2009年07月01日
分蜂捕獲の様子
釣りに仕事に忙しく、中々更新できませんでした。
すみません。
6月27日のことです。
朝7時に起きて、ニュースを見ていると、インターホンがなりました。
応答すると祖母が、
蜜蜂が分蜂してるぞ!
えっ、こんな時間に?
急いで巣箱を確認すると、巣箱の裏の松の木に
蜂玉ができていました。

とりあえず、巣箱を用意し、
網で本体を捕獲。
そして、重箱式の巣箱に蜂を入れました。
その後一度捕獲したあとの取り残しの蜂が、集まってきました。

分蜂した蜂は、素手で捕まえられると聞いていたのですが、
実践してみると、まったく平気でした。
これは、巣箱に戻った蜂の様子。
一度巣から出ると、もう敵と見なされるのか、バトルしてました。

それから、脚立の上に巣箱を載せて、残り蜂を収容しました。

巣箱から3mほど離れた松の木と蜜蜂A群の様子。

殆んどの蜂を収容し、3kmほど離れた友人宅に一時移動。
その後仕事だったので、バタバタっと
設置してしまったのが、悲劇の始まりでした…。
つづく
すみません。
6月27日のことです。
朝7時に起きて、ニュースを見ていると、インターホンがなりました。
応答すると祖母が、
蜜蜂が分蜂してるぞ!
えっ、こんな時間に?
急いで巣箱を確認すると、巣箱の裏の松の木に
蜂玉ができていました。

とりあえず、巣箱を用意し、
網で本体を捕獲。
そして、重箱式の巣箱に蜂を入れました。
その後一度捕獲したあとの取り残しの蜂が、集まってきました。

分蜂した蜂は、素手で捕まえられると聞いていたのですが、
実践してみると、まったく平気でした。
これは、巣箱に戻った蜂の様子。
一度巣から出ると、もう敵と見なされるのか、バトルしてました。

それから、脚立の上に巣箱を載せて、残り蜂を収容しました。

巣箱から3mほど離れた松の木と蜜蜂A群の様子。

殆んどの蜂を収容し、3kmほど離れた友人宅に一時移動。
その後仕事だったので、バタバタっと
設置してしまったのが、悲劇の始まりでした…。
つづく
Posted by リソパパ at 12:40│Comments(0)
│分蜂
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