2010年03月03日
キンリョウヘンの越冬
暖冬と言われた今年の冬も、意外と寒い日が多かったです
下がる時は−10℃位まで、日中の最高気温も5℃まで達しない日が多いこの地では、
12月頃から寒すぎず暖か過ぎない場所に置き、管理しないと枯れてしまうし
花芽も大きくなってしまいます
昨年は蕾がある程度膨らんだものを購入してどうにか調整しましたが、
今冬はゼロからのスタートで、翌年以降のデータ取り的な感じですかね
以下の写真は2月初旬の大寒波の前に撮影しました
現在は15℃ほどの室内で養生中です
このキンリョウヘン、年末に3個しか確認できなかった蕾は、なんと7個に
このキンリョウヘンは、3個
11月に撮影したものと比べると、白花の芽は大分大きくなりました
もう一つの白花
通常種と違って、花芽が違う感じに伸びている?ので
花芽なのか、葉芽なのかよくわからないです
白花の花芽は、葉芽と同じ黄緑色ですからねぇ。

下がる時は−10℃位まで、日中の最高気温も5℃まで達しない日が多いこの地では、
12月頃から寒すぎず暖か過ぎない場所に置き、管理しないと枯れてしまうし
花芽も大きくなってしまいます

昨年は蕾がある程度膨らんだものを購入してどうにか調整しましたが、
今冬はゼロからのスタートで、翌年以降のデータ取り的な感じですかね

以下の写真は2月初旬の大寒波の前に撮影しました

現在は15℃ほどの室内で養生中です

このキンリョウヘン、年末に3個しか確認できなかった蕾は、なんと7個に

このキンリョウヘンは、3個

11月に撮影したものと比べると、白花の芽は大分大きくなりました

もう一つの白花

通常種と違って、花芽が違う感じに伸びている?ので
花芽なのか、葉芽なのかよくわからないです
白花の花芽は、葉芽と同じ黄緑色ですからねぇ。
Posted by リソパパ at 08:08│Comments(0)
│金稜辺(キンリョウヘン)
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